asakurasara’s blog

彼を好きになって変化していくわたしの記録

願いは、静かに、まっすぐに。

願いは、静かに、まっすぐに。

「こんな私を好きでいてくれたらいいな。」
もっと好きになってほしいではなく、


「今の私を、好きでいてくれたらいいな。」
そんな響き。
すぐだいすきと表現してしまうところ。
会えないと「会いたいーーーー!」ってなるところ。
不安になると頭の中でいろいろ考えてしまうところ。
でも、自分の気持ちには嘘をつかないところ。
相手の気持ちは決めつけないでいたいと思っているところ。

その全部を含めて私だから
だからこそ、好きでいてくれたらいいなと願う。
その願いはとても自然だと。

お互いに思い出そう♡
と返してくれる。
予約しておいてね^^
と言ってくれる。
会えば、好きと言ってくれた事実がある。


彼のことが好きになれた、それだけでも私は幸せなんだ。

寂しいし、不安にもなる。
それでも、人を好きになれたことを大切にできる強さのように感じる時もある。

彼が、そんな私のことを、好きでいてくれるといいな。
その願いは、相手を縛る願いではないはず。

願うことくらい、強い思いを込めたっていいじゃないか。

だから、今日も願っていいではないか。

16日まであと少し。
空を見上げながら「お互いに思い出そう♡」と言ってくれた。
その一言は、少なくとも、彼がつながりを言葉にしてくれたという事実。